過呼吸発作で救急車…

パワハラ加害者が必要に反省文を今度は書けと言ってきたまだ体調が悪いのに書かないんじゃなくて書けないのだと言ったのだが

事態を大きくしている パワハラ加害者に頭が頭にきて 痙攣が起きてしまい過呼吸発作になった。
同席していた人のうち一人が救急車寄りましょう と言った 隣に座っていた人がすぐに腹式呼吸を誘導して介助してくれた。
それでも痙攣が止まらず 椅子に横になったのだが床に落ちてしまった腰を打った。
その後救急車で もう怖い人いないから大丈夫ですよっと救急隊員に言われた。
救急車のサイレンの音が 怖かったがパワハラ加害者から 離れて ほっとした。
病院に来た同僚にパワハラ加害者を許さないと伝えた 謝罪をしてほしいということも伝えた。