カテゴリーマスターに聞いた

質問

パワハラ加害者が反省文を書けと文書を出してきました。 その文書は上の人の名前になっていて本当にその人が書いたものではないようです。
反論しようとしたら過呼吸発作が出て救急車で運ばれる事態になってしまいました 。
あるところで相談をしまし以下のアドバイスをもらいました。
1 その上の人が本当に書いたものであるか 本人に確認すること
2
パワハラ加害者に呼ばれたら録音 録画を撮らせてもらうこと
3.
パワハラが続くようであれば弁護士に相談しているので法的措置をとると パワハラ加害者に伝える
4.
その他そのパワハラ加害者とは今後は文書でやり取りをする

このアドバイスはどう思われますか?

録音に関してはこれまでも何回か ポケットに入れて取っていたのですが 過呼吸発作で倒れた時に限っては録音を することができませんでした

回答

 

弁護士の言う嘆願書は有効です

パワハラがあったことを本人が認め、反省または謝罪する
②会社はパワハラ対策をしっかりする
過呼吸の治療費と、少しの慰謝料を要求する

この3つを会社と加害者に弁護士からしてもらう、が今回の山でしょうね。

もちろん相手にも会社にも拒否する権利はあるので、そうなれば訴訟しかありませんが、訴訟になればたぶん大赤字でしょうし弁護士が受けたがらないと思いますので無理かもしれません。

あなたの腹が立つお気持ちはわかるのですが、非難を恐れず正直言うと、出来事としては「とても小さな」案件ではあると思いますので。

 

感想

パワハラ加害者がパワハラを認識し 謝罪してくれれば私は目的を達成できたと思っています

他にも被害にあってる人がいるので パワハラを撲滅したいのです しかし今後パワハラ加害者の 八つ当たりの対象になりたくないただそれだけ です

 

こちらの方の回答をベストアンサーにしました


ただ話聞いてると会社じゃなくて個人相手に仲裁したいのかな?パワハラ・労災だと会社の組織体制なので、ちょっとその話とは違うのかなと思います。
ただ善悪の白黒をハッキリさせるだけが弁護士さんや裁判の役割ではなく、大抵のケースは訴訟前や訴訟中の和解に落ち着いてるんです。弁護士介入だけで嫌がる事の方が多く、訴訟に行く前に和解案が提示されることもあるので、自分自身の要求を専門家の方々とよく相談しながら決めるのが、まずは最適だと思います。頑張って下さい。